x360搭載のRealtek ALC295について
VooDooHDAはインストールは簡単だが、左側の音にノイズが入ることがあった プチプチ音 (pop?) またプラグを差してもスピーカーから音が出たりなど問題ありでした
AppleHDA patchはインストールはかなり面倒。一方サウンド音質は良好だったが、無音になった後ホワイトノイズがのるバグ?あり
結局 AppleALCの方法になりました (バイナリ). 参考
インストール方法:Lilu.kextと AppleALC.kextを EFI/CLOVER/kexts/Otherを入れるだけ
2018年1月25日木曜日
2018年1月20日土曜日
battery status app
batteryについて実際使っていると、あとどれくらい時間使えるか、%がいつも表示させていたい
Intel Power Gadgetで温度を、Activity Monitorで残り時間がわかる
ただ残り時間なら "pmset -g batt"でわかる
これをいちおうアプリにしてみました
ダウンロード
v1.0 ShowBatteryStatus.appを起動すると3秒ごとに pmset -gの結果を表示
v1.1 /Library/Frameworks/IntelPowerGadget.frameworkを使ってCPU情報表示
Intel Power Gadgetのインストール必須ですが、同時使用はできません
メニューバーにも表示されます
TDPはmax power, ACPは現在のpowerと思いねえ
Intel Power Gadgetで温度を、Activity Monitorで残り時間がわかる
ただ残り時間なら "pmset -g batt"でわかる
これをいちおうアプリにしてみました
ダウンロード
v1.0 ShowBatteryStatus.appを起動すると3秒ごとに pmset -gの結果を表示
v1.1 /Library/Frameworks/IntelPowerGadget.frameworkを使ってCPU情報表示
Intel Power Gadgetのインストール必須ですが、同時使用はできません
メニューバーにも表示されます
TDPはmax power, ACPは現在のpowerと思いねえ
2018年1月15日月曜日
YoJock 45W charger & CLOVER update
・YoJock 45W charger + USB-C cable $29.99 (カード払いで2864円でした)がaliexpressから届いたので記念
もちろんamazonから買った方が速いですよ. (1/3注文. 1/15到着)
USB-C to Cケーブルつき 差し込み口は固め
関税はなし (16000円以下のため)
使用中はかなり発熱しますので耐久性はちょっと心配

きちんと充電できていて使えていそうな感じ。
もちろんamazonから買った方が速いですよ. (1/3注文. 1/15到着)
USB-C to Cケーブルつき 差し込み口は固め
関税はなし (16000円以下のため)
使用中はかなり発熱しますので耐久性はちょっと心配

きちんと充電できていて使えていそうな感じ。
・CLOVERをHP firmware bug対応のこれに変更 (バイナリ)
起動画面のエラーはなくなったが、Preloader.efiでないとやっぱり起動しないことは変わりない模様。
・TP-Link Archer T1Uを購入 (amazon) (beta driver for 10.13). 5GHz専用ですが小さいので正義なのです
起動画面のエラーはなくなったが、Preloader.efiでないとやっぱり起動しないことは変わりない模様。
・TP-Link Archer T1Uを購入 (amazon) (beta driver for 10.13). 5GHz専用ですが小さいので正義なのです
2018年1月14日日曜日
SD card
spectre x360 aeには内蔵SDカードリーダーがついてくる
これはRealtek RTS525A PCI Express Card Readerであるが、当然ながらOS標準ではサポートされない
メニューにはカード電源をOFFにする機能が出てくるがそれだけ。
Sinetek-rtsx.kext (GitHub, thread)でもRTS525Aはサポートされていない。
外付けのUSBカードリーダーがあるのでそれを使えばいいじゃんと思いきや、標準ではこちらも認識されない
USBならAppleStorageDrivers.kextを変更するやりかたがあるので、それを使ったところ認識されました。
作動
・GPU、アクセラレータ Intel UHD Graphics 620 1536 MB IntelGraphicsFixup.kext
・4Kディスプレイ CoreDisplayFixup.kext
・SSD なにもしなくても10.13以降なら動作
・画面Brightness とBrightnessホットキー DSDTパッチ AppleBacklightInjector.kext
・再起動
・スリープ
・電池表示 電池もちおよび発熱
・タッチパッド(Windows clickpadよりはるかにましになったが MBPのtrackpadとくらべるとまだまだかなあ)
・外付けSDカードリーダー
まだいまいち
・CLOVER起動画面が小さすぎる&変更不可
・iTunesがすぐエラー吐いて強制終了 Shikiなどいれてもダメ clementineを導入
・USB Wifi (WI-U3-866Dドライバはかなりまともだが、時々刺し直さないと認識されないことあり)
・Webcam いちおう動作するが、IRは使えず、また作動中にIRのみになってしまったりすることがある
・内蔵半田づけ済みのIntel AC 8265
・内蔵microSDカードリーダー
・シャットダウン (再起動になる?)
・タッチスクリーン
これはRealtek RTS525A PCI Express Card Readerであるが、当然ながらOS標準ではサポートされない
メニューにはカード電源をOFFにする機能が出てくるがそれだけ。
Sinetek-rtsx.kext (GitHub, thread)でもRTS525Aはサポートされていない。
外付けのUSBカードリーダーがあるのでそれを使えばいいじゃんと思いきや、標準ではこちらも認識されない
USBならAppleStorageDrivers.kextを変更するやりかたがあるので、それを使ったところ認識されました。
作動
・GPU、アクセラレータ Intel UHD Graphics 620 1536 MB IntelGraphicsFixup.kext
・4Kディスプレイ CoreDisplayFixup.kext
・SSD なにもしなくても10.13以降なら動作
・画面Brightness とBrightnessホットキー DSDTパッチ AppleBacklightInjector.kext
・再起動
・スリープ
・電池表示 電池もちおよび発熱
・タッチパッド(Windows clickpadよりはるかにましになったが MBPのtrackpadとくらべるとまだまだかなあ)
・外付けSDカードリーダー
まだいまいち
・CLOVER起動画面が小さすぎる&変更不可
・iTunesがすぐエラー吐いて強制終了 Shikiなどいれてもダメ clementineを導入
・USB Wifi (WI-U3-866Dドライバはかなりまともだが、時々刺し直さないと認識されないことあり)
・Webcam いちおう動作するが、IRは使えず、また作動中にIRのみになってしまったりすることがある
・内蔵半田づけ済みのIntel AC 8265
・内蔵microSDカードリーダー
・シャットダウン (再起動になる?)
・タッチスクリーン
2018年1月13日土曜日
spectre x360 aeのバッテリー持ちの改善
電池持ちを改善させる必要がある
・充電する
純正のアダプターはでかいので、USB Power delivery系を試す予定
・電池寿命はアクティビティモニタで表示される
・輝度を下げる
・Dropboxなど常駐系ソフトはできるだけ終了しておく
・できるだけ外付けのものは使わない
・Wifi USBより換装 (spectre aeでは基板直付けのため換装が不能)
かわりにIntel Wifiドライバを入れたい(永久に開発中らしいが...そもそも認識しない))
・USB wifiドングルを入れるなら、ハブを介してUSBを接続するよりは直付けのUSB-Aポートにさす
・USBドングル自体もできるだけ電池消費が少ないものが望ましい (WI-U3-866Dは4.5Wだそうだ)
・config.plistで CPU HWPValue 0x80002801, HWP Enable としてバッテリー保護よりに振った(ここ参照)ところ、電力消費アプリを使ってもわりと充電がもつようになってきた (振る前は2時間程度残が4−5時間程度に)ただその分パフォーマンスが低下している可能性はあるが、発熱やファン音も低下していい感じ ぶん回したいときには HWP Disableにするなどconfig.plistをいくつかもってcloverで切り替えるといいかも
・電力消費が少ないアプリを使うともっと持ちます FirefoxよりSafari?
・あとWindowsでRealTimeIsUniversal レジストリ エントリを有効にしたら時刻が狂うことがなくなっていい感じ
・充電する
純正のアダプターはでかいので、USB Power delivery系を試す予定
・電池寿命はアクティビティモニタで表示される
・輝度を下げる
・Dropboxなど常駐系ソフトはできるだけ終了しておく
・できるだけ外付けのものは使わない
・Wifi USBより換装 (spectre aeでは基板直付けのため換装が不能)
かわりにIntel Wifiドライバを入れたい(永久に開発中らしいが...そもそも認識しない))
・USB wifiドングルを入れるなら、ハブを介してUSBを接続するよりは直付けのUSB-Aポートにさす
・USBドングル自体もできるだけ電池消費が少ないものが望ましい (WI-U3-866Dは4.5Wだそうだ)
・config.plistで CPU HWPValue 0x80002801, HWP Enable としてバッテリー保護よりに振った(ここ参照)ところ、電力消費アプリを使ってもわりと充電がもつようになってきた (振る前は2時間程度残が4−5時間程度に)ただその分パフォーマンスが低下している可能性はあるが、発熱やファン音も低下していい感じ ぶん回したいときには HWP Disableにするなどconfig.plistをいくつかもってcloverで切り替えるといいかも
・電力消費が少ないアプリを使うともっと持ちます FirefoxよりSafari?
・あとWindowsでRealTimeIsUniversal レジストリ エントリを有効にしたら時刻が狂うことがなくなっていい感じ
2018年1月9日火曜日
残念
Spectre x360 aeは intel wifi がマザーボードにはんだづけされてました
交換不能判明 残念
osx86ほしいひとはXPS13 2-in-1がKaby Lake-Rになってから買った方がいいかもしれないね
交換不能判明 残念
osx86ほしいひとはXPS13 2-in-1がKaby Lake-Rになってから買った方がいいかもしれないね
2018年1月7日日曜日
Spectre x360 BIOS update & DSDT update
いちおうBIOSがupdateされたので、updateしておく
ついでにDSDTも再度パッチ
CLOVER上でF4でoriginal DSDT/SSDT*.amlをゲット、iaslでdslへ、
MaciASLでコンパイルしエラー (DSDT error - Name already exists in scope)行はコメントアウト、
MaciASLのパッチで
battery_HP-G6-2221ss.txt
graphics_PNLF.txt
system_HPET.txt
system_IRQ.txt
system_OSYS.txt
system_RTC.txt
system_SMBUS.txt
これを当ててDSDT.amlとSSDT-PNLF.amlだけ /EFI/CLOVER/ACPI/patchedに入れる
どうしても裏蓋をはずす勇気が出ない(ウソ)一回外しているんだが壊しそうで..

ついでにDSDTも再度パッチ
CLOVER上でF4でoriginal DSDT/SSDT*.amlをゲット、iaslでdslへ、
MaciASLでコンパイルしエラー (DSDT error - Name already exists in scope)行はコメントアウト、
MaciASLのパッチで
battery_HP-G6-2221ss.txt
graphics_PNLF.txt
system_HPET.txt
system_IRQ.txt
system_OSYS.txt
system_RTC.txt
system_SMBUS.txt
これを当ててDSDT.amlとSSDT-PNLF.amlだけ /EFI/CLOVER/ACPI/patchedに入れる
どうしても裏蓋をはずす勇気が出ない(ウソ)一回外しているんだが壊しそうで..

2018年1月3日水曜日
Spectre x360内蔵SSDからのブート
解決しました
Windowsの内蔵SSDのEFIを/EFI/とすると、マウントしてUSBのCLOVER EFIを EFI/CLOVERをコピーしておく
/EFI/CLOVER/CLOVERX64.EFI を /EFI/CLOVER/loader.efi に名前変更する
Linux efitools rpmに入っている PreLoader.efi を /EFI/CLOVER/にコピー
(LinuxをなにかVMwareあたり使っていれてapt-get install efitoolsでインストールしたあとコピーするか


このスレッドからダウンロードするか
rpm2cpioなどでx86-64 rpmを無理矢理解凍する手がある)
再起動して、CLOVERをESC+F9で Preloader.efiを指定して立ち上げる(立ち上がることを確認する)
CLOVERからUEFI Shellを立ち上げる
Shell> プロンプトが出たら
bcfg boot dump でブート順番を確認 (おそらく BIOS 設定どおりになっている)
bcfg boot add 3 fs0:¥EFI¥CLOVER¥PreLoader.efi "Clover Preloader"
bcfg boot mv 3 0
こうすると順番が入れ替わって、PreLoader.efiエントリが第一に立ち上がるようになる
Preloader.efiでなくて、直接CLOVERX64.EFIを指定すると cloverは立ち上がるものの、WindowsやOSXが立ち上がらない。

ただしこの方法でCLOVERからWindowsを立ち上げると windows自体も DSDTが書き換えられた状態で起動するのか、内蔵wifiが使えなくなってしまう
むろん ESC+F9連打で Windowsを直に立ち上げるとか、USB-Wifiがあるから関係ないかもだが、完全に使えなくなってしまった (おそらく電池を抜かないとリセットされないか)
元に戻すには UEFI shellからbcf boot mv X X で順番を変えるとよいだろう
分解して取り出したいが基盤の奥なので勇気がない(笑)
Windowsの内蔵SSDのEFIを/EFI/とすると、マウントしてUSBのCLOVER EFIを EFI/CLOVERをコピーしておく
/EFI/CLOVER/CLOVERX64.EFI を /EFI/CLOVER/loader.efi に名前変更する
Linux efitools rpmに入っている PreLoader.efi を /EFI/CLOVER/にコピー
(LinuxをなにかVMwareあたり使っていれてapt-get install efitoolsでインストールしたあとコピーするか


このスレッドからダウンロードするか
rpm2cpioなどでx86-64 rpmを無理矢理解凍する手がある)
再起動して、CLOVERをESC+F9で Preloader.efiを指定して立ち上げる(立ち上がることを確認する)
CLOVERからUEFI Shellを立ち上げる
Shell> プロンプトが出たら
bcfg boot dump でブート順番を確認 (おそらく BIOS 設定どおりになっている)
bcfg boot add 3 fs0:¥EFI¥CLOVER¥PreLoader.efi "Clover Preloader"
bcfg boot mv 3 0
こうすると順番が入れ替わって、PreLoader.efiエントリが第一に立ち上がるようになる
Preloader.efiでなくて、直接CLOVERX64.EFIを指定すると cloverは立ち上がるものの、WindowsやOSXが立ち上がらない。

ただしこの方法でCLOVERからWindowsを立ち上げると windows自体も DSDTが書き換えられた状態で起動するのか、内蔵wifiが使えなくなってしまう
むろん ESC+F9連打で Windowsを直に立ち上げるとか、USB-Wifiがあるから関係ないかもだが、完全に使えなくなってしまった (おそらく電池を抜かないとリセットされないか)
元に戻すには UEFI shellからbcf boot mv X X で順番を変えるとよいだろう
分解して取り出したいが基盤の奥なので勇気がない(笑)
2018年1月2日火曜日
spectre x360 battery patch & backlight injector
DSDTにbattery_HP-G6-2221ss.txtのパッチを当てたところ、
(MaciASLで昨日つくったDSDT.dslを開いて、エラーのところをすべてコメントアウト、さらにPatchアイコンを開いて そこにテキストをコピーペーストするとパッチされる)
ACPIBatteryManager.kextが動作するようになり、バッテリー表示がまともになりました
ようやくこれでノートパソコンらしくなったわい

4kなのでSSもでかくなってしまった
ここを参考に、Backlight injectionも行なった
mkdir Projects; cd Projects
git clone https://github.com/RehabMan/HP-ProBook-4x30s-DSDT-Patch probook.git
git clone https://github.com/RehabMan/OS-X-Clover-Laptop-Config.git guide.git
cd guide.git
make
SSDT-PNLF.aml をACPI/patchedに入れる
kext wizardでAppleBacklightInjector.kextをインストール後、Repair permission, Rebuild cacheを行った (guideでは /L/E にいれろって書いてあったけれど、うまく動作しなかったため)
config.plistの<key>KextsToPatch</key>内に下記を追加
<dict>
<key>Comment</key>
<string>change F%uT%04x to F%uTxxxx in AppleBacklightInjector.kext (credit RehabMan)</string>
<key>Disabled</key>
<false/>
<key>Find</key>
<data>
RiV1VCUwNHgA
</data>
<key>Name</key>
<string>com.apple.driver.AppleBacklight</string>
<key>Replace</key>
<data>
RiV1VHh4eHgA
</data>
</dict>
そうしたところ、backlightも調節可能となってますます綺麗になった
Night shift入れているんで黄色っぽくて申し訳ない

問題はbluetooth
usb treeに入っている intel bluetooth をなんとかdisableできないかどうか...
IO Data USB-BT40LEは持っているのでBrcmPatchRAM2.kext を kext wizard でインストールすれば使えるはずなんだけれど... 先に認識されてしまうらしい まあbluetoothなんか使わなければいいが..
あとはブートをなんとかしないと毎回ESC+F9すんのめんどい
(MaciASLで昨日つくったDSDT.dslを開いて、エラーのところをすべてコメントアウト、さらにPatchアイコンを開いて そこにテキストをコピーペーストするとパッチされる)
ACPIBatteryManager.kextが動作するようになり、バッテリー表示がまともになりました
ようやくこれでノートパソコンらしくなったわい

4kなのでSSもでかくなってしまった
ここを参考に、Backlight injectionも行なった
mkdir Projects; cd Projects
git clone https://github.com/RehabMan/HP-ProBook-4x30s-DSDT-Patch probook.git
git clone https://github.com/RehabMan/OS-X-Clover-Laptop-Config.git guide.git
cd guide.git
make
SSDT-PNLF.aml をACPI/patchedに入れる
kext wizardでAppleBacklightInjector.kextをインストール後、Repair permission, Rebuild cacheを行った (guideでは /L/E にいれろって書いてあったけれど、うまく動作しなかったため)
config.plistの<key>KextsToPatch</key>内に下記を追加
<dict>
<key>Comment</key>
<string>change F%uT%04x to F%uTxxxx in AppleBacklightInjector.kext (credit RehabMan)</string>
<key>Disabled</key>
<false/>
<key>Find</key>
<data>
RiV1VCUwNHgA
</data>
<key>Name</key>
<string>com.apple.driver.AppleBacklight</string>
<key>Replace</key>
<data>
RiV1VHh4eHgA
</data>
</dict>
そうしたところ、backlightも調節可能となってますます綺麗になった
Night shift入れているんで黄色っぽくて申し訳ない

問題はbluetooth
usb treeに入っている intel bluetooth をなんとかdisableできないかどうか...
IO Data USB-BT40LEは持っているのでBrcmPatchRAM2.kext を kext wizard でインストールすれば使えるはずなんだけれど... 先に認識されてしまうらしい まあbluetoothなんか使わなければいいが..
あとはブートをなんとかしないと毎回ESC+F9すんのめんどい
2018年1月1日月曜日
spectre x360 13-ae その後
HDD: SAMSUNG 1GB SSDは 特別なパッチなしにInstallerから認識可能です
Sound:VoodooHDAをインストールして素晴らしい音が出ます
Bluetooth:Intelのwifi+BTのうちBTは認識しますが接続しません
Wifi:手元に昔買った BUFFALO WI-U3-866Dをインストールすれば使えました 下の分解PDFをみるとわかりますがIntel Dual Band Wireless-AC 8265はかなり深いところにあって交換できるか不明 (42P)
Webcam:まさか映るとは思わなかったけれど、Photoboothが普通に使えますが使っているうちに色が変になったりやはりIRの影響か?
Hibernation off:
sudo pmset -a hibernatemode 0
sudo pmset -a autopoweroff 0
sudo pmset -a standby 0
sudo rm /private/var/vm/sleepimage
sudo mkdir /private/var/vm/sleepimage
HWP設定:frequency vectors script (https://github.com/Piker-Alpha/freqVectorsEdit.sh) and selecting the MacBookPro14,1 model
USB-A:WI-U3-866D刺しています
USB-C手前:USB-Aアダプターを使えば USBマウスやらメモリースティックやらを刺せます
USB-C奥:充電用
USB-C-HDMIアダプターはちょっと試した限りでは可能でしたが、(NOVOO)HDMI側の画面はややカクつく印象。動画再生も可能でした
内蔵HDD起動:内蔵SYSTEM (EFI)にCLOVERをコピーしてPreload.efi (linux)→loader.efiとして、Windows起動時はなにもしない、OSX(CLOVER)起動希望時にはESC連打→F9→EFI>CLOVER>Preloader.efiを選択、という感じでやれていますが、いきなりCLOVERを起動させたいけれどうまくいっていない
まだできていない:電池表示、バックライトコントロール
分解用マニュアル:http://h10032.www1.hp.com/ctg/Manual/c05811755.pdf
original SSDT/DSDTの抽出
CLOVER を立ち上げ F4を押し、ACPI/origin/ にamlを保存する
Clover ConfiguratorなどでEFIをマウントし、そのamlをコピーする
必要なのは DSDT.aml , SSDT-*.amlだけなので、
iASL.zipをダウンロードし、dslに変換する
unzip iasl.zip
sudo mv iasl /usr/bin
rehash
注:このaml群をMaciASLで開くのは全くお勧めできない
なぜなら DSDT/SSDTは相互依存しているため、ファイルを全て指定しないとエラーを起こしやすいからである
Amlのあるディレクトリにうつって以下のコマンドを打つ
iasl -da -dl DSDT.aml SSDT*.aml
ls *.dsl
DSDT.dsl SSDT-2.dsl SSDT-5.dsl SSDT-8.dsl
SSDT-0.dsl SSDT-3.dsl SSDT-6.dsl SSDT-9.dsl
SSDT-1.dsl SSDT-4.dsl SSDT-7.dsl
Sound:VoodooHDAをインストールして素晴らしい音が出ます
Bluetooth:Intelのwifi+BTのうちBTは認識しますが接続しません
Wifi:手元に昔買った BUFFALO WI-U3-866Dをインストールすれば使えました 下の分解PDFをみるとわかりますがIntel Dual Band Wireless-AC 8265はかなり深いところにあって交換できるか不明 (42P)
Webcam:まさか映るとは思わなかったけれど、Photoboothが普通に使えますが使っているうちに色が変になったりやはりIRの影響か?
Hibernation off:
sudo pmset -a hibernatemode 0
sudo pmset -a autopoweroff 0
sudo pmset -a standby 0
sudo rm /private/var/vm/sleepimage
sudo mkdir /private/var/vm/sleepimage
HWP設定:frequency vectors script (https://github.com/Piker-Alpha/freqVectorsEdit.sh) and selecting the MacBookPro14,1 model
USB-A:WI-U3-866D刺しています
USB-C手前:USB-Aアダプターを使えば USBマウスやらメモリースティックやらを刺せます
USB-C奥:充電用
USB-C-HDMIアダプターはちょっと試した限りでは可能でしたが、(NOVOO)HDMI側の画面はややカクつく印象。動画再生も可能でした
内蔵HDD起動:内蔵SYSTEM (EFI)にCLOVERをコピーしてPreload.efi (linux)→loader.efiとして、Windows起動時はなにもしない、OSX(CLOVER)起動希望時にはESC連打→F9→EFI>CLOVER>Preloader.efiを選択、という感じでやれていますが、いきなりCLOVERを起動させたいけれどうまくいっていない
まだできていない:電池表示、バックライトコントロール
分解用マニュアル:http://h10032.www1.hp.com/ctg/Manual/c05811755.pdf
original SSDT/DSDTの抽出
CLOVER を立ち上げ F4を押し、ACPI/origin/ にamlを保存する
Clover ConfiguratorなどでEFIをマウントし、そのamlをコピーする
必要なのは DSDT.aml , SSDT-*.amlだけなので、
iASL.zipをダウンロードし、dslに変換する
unzip iasl.zip
sudo mv iasl /usr/bin
rehash
注:このaml群をMaciASLで開くのは全くお勧めできない
なぜなら DSDT/SSDTは相互依存しているため、ファイルを全て指定しないとエラーを起こしやすいからである
Amlのあるディレクトリにうつって以下のコマンドを打つ
iasl -da -dl DSDT.aml SSDT*.aml
ls *.dsl
DSDT.dsl SSDT-2.dsl SSDT-5.dsl SSDT-8.dsl
SSDT-0.dsl SSDT-3.dsl SSDT-6.dsl SSDT-9.dsl
SSDT-1.dsl SSDT-4.dsl SSDT-7.dsl
登録:
投稿 (Atom)