Clover/UEFIではマザボのKillerの認識がうまくいかない。
tonymacosx86のやつはまったくだめ. MACアドレスすら表示されない
insanelymacのドライバはMACアドレスは表示されるがDHCPに拾いにいかない
debug driverを使ってログみるべきか。
insanelymacにtonyはアフィ厨だから使うなとか書かれてて草
その後理由が判明、試供品だったイーサケーブルの問題だった。Mieze(insanelymac)のドライバをkext wizardでインストールした。ただ大きなファイルで正常動作するかはまだ確認中。
2015年1月29日木曜日
2015年1月26日月曜日
New OSX86 on UEFI
選んだマザーは amazon No.1だった GA-Z97X-Gaming 3 - Gigabyte
CPUはLGA1150だったんで Core i7 4GHzを選択
LGA1155のCore i5? 捨てました
ATXケース買ってくみ上げ
WindowsはすなおにUEFIから立ち上がったけれども、OSX86はインストール難しい
ここを参考にしてインストール
BIOS設定は xHCIを自動、xHCI,EHCI ハンドオフを有効、Legacy USBを有効、SATAモードに設定、onboard VGAは無効にした。(有効だと途中で止まる)
Yosemite USBを作るとき、CLOVERインストールしたあと、EFI MounterでUSBのEFIをマウントしてからコピーすることを忘れないように。AtherosE2200Ethernet.kextもバイナリをダウンロードしておく。作ったらUEFI: USBから起動。
Disk Utilityに入ったら古いディスクをバックアップした後、GUID パーティションテーブルでディスクパーティションを作成、そこにUSBからのインストールを開始。残り約1秒でハングアップしているかのように長い。
ウィンドウメニューアイテムからインストールログを表示させてみると、最初の再起動前の"verifying InstallMacOSX.pkg/InstallESD.dmg"がすっごく時間がかかるが、その後無事再起動。2回目もUSBのEFIから立ち上げを指定し、インストールの続きを続行。3回目のUSB EFIからの再起動ではいよいよディスクの方を指定。無事たちあがりました。(GTX 960ではその都度kernelオプションにnv_disable=1を入れる必要あり)
BCM94322HM8L 802.11a/b/g/n 300Mbps WLANは勝手に認識されて、インストール途中でいきなりwifiにつながる。しかし、ここでiCloud Keychain関連も認識させようとしたらハングアップした。リセットしてiCloudをなしでとりあえず再起動可能。あとで設定したら認識できた。
引き続きAtheros Killer E2201用のドライバをインストール。つながってはいるが、認識されるのかどうなのかかなり忘れた頃に接続されている。つながればKillerなのではやいんだが。
オーディオはaudio_cloverALC-100.commandをやってもいまのところまったく認識される様子がない。面倒になってきたのでUSB接続のMac用の機器を買ってみることに。InsanelyMacなどの掲示板でもAppleHDA関連はもうつながんねー音でねーの連呼。
ただそこのmoderatorのtoledaという人によれば、CLOVERならDSDT/SSDT入れてtoleda/audio_CloverALC patchを当てればサウンドが出るとのこと。信じてやってみることに。
DSDT/SSDTはMaciASLを使って、http://pjalm.comにある Gigabyte Z97X-XXXのパッチと、https://raw.github.com/toleda/ audio_hdmi_uefi/master にある toledaのパッチをDSDTにあてた。
これがそれ。
EFI/CLOVER/ACPI/patchedに入れた。
まず HDAEnabler系をすべて取り除き、純正 AppleHDA.kextに戻す。(純正の AppleHDA.kextがなくなった場合には、ここを参照) HDAEnabler系統が入っていると、 Audio IDが6などになってインストール不可。Audio IDが1であること
あとはaudio_CloverALC.commandをダウンロードして起動する 質問にすべてy と答える
再起動でサウンドデバイスが出現し、ようやく音が出るようになりました
あとは安定的にKiller E2201が使えればだけれど、BCM94322HM8Lが偉大すぎてあまり出番がないかも。
BCM94322HM8Lはぜひとも購入されたし。ATXタワーをむりやり持ち運びしている貴方には必須です。
CPUはLGA1150だったんで Core i7 4GHzを選択
LGA1155のCore i5? 捨てました
ATXケース買ってくみ上げ
WindowsはすなおにUEFIから立ち上がったけれども、OSX86はインストール難しい
ここを参考にしてインストール
BIOS設定は xHCIを自動、xHCI,EHCI ハンドオフを有効、Legacy USBを有効、SATAモードに設定、onboard VGAは無効にした。(有効だと途中で止まる)
Yosemite USBを作るとき、CLOVERインストールしたあと、EFI MounterでUSBのEFIをマウントしてからコピーすることを忘れないように。AtherosE2200Ethernet.kextもバイナリをダウンロードしておく。作ったらUEFI: USBから起動。
Disk Utilityに入ったら古いディスクをバックアップした後、GUID パーティションテーブルでディスクパーティションを作成、そこにUSBからのインストールを開始。残り約1秒でハングアップしているかのように長い。
ウィンドウメニューアイテムからインストールログを表示させてみると、最初の再起動前の"verifying InstallMacOSX.pkg/InstallESD.dmg"がすっごく時間がかかるが、その後無事再起動。2回目もUSBのEFIから立ち上げを指定し、インストールの続きを続行。3回目のUSB EFIからの再起動ではいよいよディスクの方を指定。無事たちあがりました。(GTX 960ではその都度kernelオプションにnv_disable=1を入れる必要あり)
BCM94322HM8L 802.11a/b/g/n 300Mbps WLANは勝手に認識されて、インストール途中でいきなりwifiにつながる。しかし、ここでiCloud Keychain関連も認識させようとしたらハングアップした。リセットしてiCloudをなしでとりあえず再起動可能。あとで設定したら認識できた。
引き続きAtheros Killer E2201用のドライバをインストール。つながってはいるが、認識されるのかどうなのかかなり忘れた頃に接続されている。つながればKillerなのではやいんだが。
オーディオはaudio_cloverALC-100.commandをやってもいまのところまったく認識される様子がない。面倒になってきたのでUSB接続のMac用の機器を買ってみることに。InsanelyMacなどの掲示板でもAppleHDA関連はもうつながんねー音でねーの連呼。
ただそこのmoderatorのtoledaという人によれば、CLOVERならDSDT/SSDT入れてtoleda/audio_CloverALC patchを当てればサウンドが出るとのこと。信じてやってみることに。
DSDT/SSDTはMaciASLを使って、http://pjalm.comにある Gigabyte Z97X-XXXのパッチと、https://raw.github.com/toleda/ audio_hdmi_uefi/master にある toledaのパッチをDSDTにあてた。
これがそれ。
EFI/CLOVER/ACPI/patchedに入れた。
まず HDAEnabler系をすべて取り除き、純正 AppleHDA.kextに戻す。(純正の AppleHDA.kextがなくなった場合には、ここを参照) HDAEnabler系統が入っていると、 Audio IDが6などになってインストール不可。Audio IDが1であること
あとはaudio_CloverALC.commandをダウンロードして起動する 質問にすべてy と答える
再起動でサウンドデバイスが出現し、ようやく音が出るようになりました
あとは安定的にKiller E2201が使えればだけれど、BCM94322HM8Lが偉大すぎてあまり出番がないかも。
BCM94322HM8Lはぜひとも購入されたし。ATXタワーをむりやり持ち運びしている貴方には必須です。
2015年1月23日金曜日
BIOSアップデート失敗
BIOSアップデート失敗でマザーボードぶっ飛ばしてしまいました
復旧絶望的なのでMBだけ変えようと思ったらほとんどもうLGA1155のMB売ってない
Gigabyte GA-Z97X-GAMING 3+Core i7 4GHzを注文 痛い出費;;
復旧絶望的なのでMBだけ変えようと思ったらほとんどもうLGA1155のMB売ってない
Gigabyte GA-Z97X-GAMING 3+Core i7 4GHzを注文 痛い出費;;
2015年1月7日水曜日
他のドライブのブートメニューをいじるには
Windows 8.1はブート時にF8が使えなくなっているので、USBのセーフブートをしたいときにもいちいちBCDをいじる必要がある。
特に画面のドライバを入れてしまって、safe mode画面や復旧画面すら見えない場合は(これもnvidiaドライバの問題で別の画面に表示されている可能性大)、(ホストvmwareの上から)EasyBCDを使う
USBをvmwareにつないで、USBをホストに接続させる
まず管理者権限のあるコマンドプロンプトでdiskpartを使い EFIパーティションをマウント
diskpart> list disk
diskpart> select disk XX
diskpart> list partition
diskpart> select partition XX (システム 256 MBとなっている”EFI"のやつ)
diskpart> assign letter=S
diskpart> exit
Easy BCDを立ち上げる
ドライブレターをつけたEFIパーティションからFile> Select BCD Storeにて、S:¥EFI¥Microsoft¥Boot¥BCDを開く
Edit Boot Menuから Safe ModeにチェックをつけてDefaultにする
どうせ見えないので、Count down from に時間を入れる
Save Settingsで、S:のEFIが更新される
特に画面のドライバを入れてしまって、safe mode画面や復旧画面すら見えない場合は(これもnvidiaドライバの問題で別の画面に表示されている可能性大)、(ホストvmwareの上から)EasyBCDを使う
USBをvmwareにつないで、USBをホストに接続させる
まず管理者権限のあるコマンドプロンプトでdiskpartを使い EFIパーティションをマウント
diskpart> list disk
diskpart> select disk XX
diskpart> list partition
diskpart> select partition XX (システム 256 MBとなっている”EFI"のやつ)
diskpart> assign letter=S
diskpart> exit
Easy BCDを立ち上げる
ドライブレターをつけたEFIパーティションからFile> Select BCD Storeにて、S:¥EFI¥Microsoft¥Boot¥BCDを開く
Edit Boot Menuから Safe ModeにチェックをつけてDefaultにする
どうせ見えないので、Count down from に時間を入れる
Save Settingsで、S:のEFIが更新される
2015年1月6日火曜日
Boot camp to USB drive
参考:http://fanblogs.jp/macyarounanoka/archive/46/0ところどころ違うので手順覚書
1. BootcampアプリでUSBメモリにWindows 8.1ディスクイメージを書き込む
2. appleからBootcamp5ドライバをダウンロードしてくる
Boot Camp Support Software 5.1.5621 http://support.apple.com/kb/DL1720?viewlocale=ja_JP
3. vmwareでまずUSBハードディスクを接続
USBメモリも接続する
管理者権限のあるコマンドプロンプトで予め用意する
diskpart
list disk これでディスク一覧
select disk 番号 これで選ぶ
list disk 番号が選ばれていることを再度確認する
(01)DISKPART> clean
(02)DISKPART> convert gpt
(03)DISKPART> create partiton efi size=256
(04)DISKPART> format fs=fat32 quick label="EFI"
(05)DISKPART> create partition primary size= 100000 Shareは作らなくてもいいかもしれない
(06)DISKPART> format fs=exfat quick label="Share"
(07)DISKPART> create partition primary size= 370000 適当にふやして
(08)DISKPART> format fs=ntfs quick label = "Windows"
(09)DISKPART> assign letter=I
(10)DISKPART> select partition 2 (EFIパーティションの番号を、list partitionで確認して!)
(11)DISKPART> assign letter=S
DISKPART> list volume
ボリュームの一覧で、ドライブを確認します
たとえばFドライブにUSBメモリが入っていたとしたら、
> dism /apply-image /imagefile:F:\Sources\Install.wim /index:1 /applydir:I:¥
続いてbootを書き込むbcdboot i:\Windows /l ja-jp /s s: /f UEFI
これが終わったらvmwareをシャットダウンして USBを抜き、optionキーをおしながらブート
4. Windowsを立ち上げる
やっとくべきこと:クラッシュしたりしたときのために、safemodeを常に使えるようにしておく
管理者コマンドプロンプトで
bcdedit /enum /v
identifierをコピー
bcdedit /copy [identifier] /d "Safe Mode"
システム構成を起動し、ブートのタブでSafe Modeの場合セーフブートをするようにしておく
画面関係のドライバを入れる前に、必ず復元ポイントを作っておくとよい。
画面が消えてしまうと失敗なのでその都度safe modeに入り直して復元をする。
ここからはMacBook Pro Retina (MacBookPro 10,1=MacBook Pro (Retina, Early 2013))での話
いろいろ試行錯誤してわかったのは
・インテル統合グラフィックスドライバを入れてはいけない
入れるとsystem_thread_exception_not_handled (igdkmd64.sys)と出て確実にインストール中でBSOD
しょうがないのでBootcampフォルダからIntelHDGraphics64は抜いてどこかに移しておく
・nvidia,IntelHDが入っているとインストールできないのでそれを移動してからインストールする
・nVidiaのドライバは、 BootCamp5.0.5033を使ってインストールする。
ただなぜか画面が2画面になってしまい、画面の端にいくとマウスカーソルが画面外に消えてしまうが直し方がわからない
・サウンドはまだでない NVIDIA High Definition Audio (DisplayPortからHDMIに出すやつだけ)は使えるらしいが..
結局nVidiaのドライバが古いと3Dゲームで画面が乱れるし、サウンドはおそらく新しいMBPでないと改善されない(報告がない,内蔵SSDにインストールしてBIOS起動なら問題ないとか...)ので、さっぱり見切りをつけて別マシンの起動ディスクにすることに。
1. BootcampアプリでUSBメモリにWindows 8.1ディスクイメージを書き込む
2. appleからBootcamp5ドライバをダウンロードしてくる
Boot Camp Support Software 5.1.5621 http://support.apple.com/kb/DL1720?viewlocale=ja_JP
3. vmwareでまずUSBハードディスクを接続
USBメモリも接続する
管理者権限のあるコマンドプロンプトで予め用意する
diskpart
list disk これでディスク一覧
select disk 番号 これで選ぶ
list disk 番号が選ばれていることを再度確認する
(01)DISKPART> clean
(02)DISKPART> convert gpt
(03)DISKPART> create partiton efi size=256
(04)DISKPART> format fs=fat32 quick label="EFI"
(05)DISKPART> create partition primary size= 100000 Shareは作らなくてもいいかもしれない
(06)DISKPART> format fs=exfat quick label="Share"
(07)DISKPART> create partition primary size= 370000 適当にふやして
(08)DISKPART> format fs=ntfs quick label = "Windows"
(09)DISKPART> assign letter=I
(10)DISKPART> select partition 2 (EFIパーティションの番号を、list partitionで確認して!)
(11)DISKPART> assign letter=S
DISKPART> list volume
ボリュームの一覧で、ドライブを確認します
たとえばFドライブにUSBメモリが入っていたとしたら、
> dism /apply-image /imagefile:F:\Sources\Install.wim /index:1 /applydir:I:¥
続いてbootを書き込むbcdboot i:\Windows /l ja-jp /s s: /f UEFI
これが終わったらvmwareをシャットダウンして USBを抜き、optionキーをおしながらブート
4. Windowsを立ち上げる
やっとくべきこと:クラッシュしたりしたときのために、safemodeを常に使えるようにしておく
管理者コマンドプロンプトで
bcdedit /enum /v
identifierをコピー
bcdedit /copy [identifier] /d "Safe Mode"
システム構成を起動し、ブートのタブでSafe Modeの場合セーフブートをするようにしておく
画面関係のドライバを入れる前に、必ず復元ポイントを作っておくとよい。
画面が消えてしまうと失敗なのでその都度safe modeに入り直して復元をする。
ここからはMacBook Pro Retina (MacBookPro 10,1=MacBook Pro (Retina, Early 2013))での話
いろいろ試行錯誤してわかったのは
・インテル統合グラフィックスドライバを入れてはいけない
入れるとsystem_thread_exception_not_handled (igdkmd64.sys)と出て確実にインストール中でBSOD
しょうがないのでBootcampフォルダからIntelHDGraphics64は抜いてどこかに移しておく
・nvidia,IntelHDが入っているとインストールできないのでそれを移動してからインストールする
・nVidiaのドライバは、 BootCamp5.0.5033を使ってインストールする。
ただなぜか画面が2画面になってしまい、画面の端にいくとマウスカーソルが画面外に消えてしまうが直し方がわからない
・サウンドはまだでない NVIDIA High Definition Audio (DisplayPortからHDMIに出すやつだけ)は使えるらしいが..
結局nVidiaのドライバが古いと3Dゲームで画面が乱れるし、サウンドはおそらく新しいMBPでないと改善されない(報告がない,内蔵SSDにインストールしてBIOS起動なら問題ないとか...)ので、さっぱり見切りをつけて別マシンの起動ディスクにすることに。
2014年10月22日水曜日
Yosemite
Yosemiteがリリースされ、Unibeast/Multibeastがそろったのでインストールしました
まず Unibeast USBを作る
次にUnibeastで立ち上げたあと、 Disk Utilityで Maverickを disk image backup(これ大事よ!)
普通に上書きインストールし再起動するが、kernelがないといって立ち上がらない
これはおそらく Chameleonをそのまま流用したため、 Kernelの位置がかわったせいらしい
Unibeast USBで立ち上げ、boot0対策にいつもの
cd /usr/standalone/i386
if=boot1h of=/dev/disk0s2
(このdisk0s2は環境によって変わるので DiskUtilityでもちろん調べておくこと)
を行った後、
vi /Volumes/MacHD/Extra/org.chameleon.Boot.plist を編集
<key>Kernel</key> の行の下を
<string>/System/Library/Kernels/kernel</string> に書き換えるか削除
まず Unibeast USBを作る
次にUnibeastで立ち上げたあと、 Disk Utilityで Maverickを disk image backup(これ大事よ!)
普通に上書きインストールし再起動するが、kernelがないといって立ち上がらない
これはおそらく Chameleonをそのまま流用したため、 Kernelの位置がかわったせいらしい
Unibeast USBで立ち上げ、boot0対策にいつもの
cd /usr/standalone/i386
if=boot1h of=/dev/disk0s2
(このdisk0s2は環境によって変わるので DiskUtilityでもちろん調べておくこと)
を行った後、
vi /Volumes/MacHD/Extra/org.chameleon.Boot.plist を編集
<key>Kernel</key> の行の下を
<string>/System/Library/Kernels/kernel</string> に書き換えるか削除
Multibeastをいまインストール中
つけたオプションは QuickStart-DSTD Free, Realtek ALC892, AppleRTL8169Ethernet 2.0.6, TRIM くらいかな
ところがこれで立ち上げると今度は起動途中に×が出て止まってしまう
tonymacのtopicではRemove /Extra/modules/FileNVRAM.dylib if present
Remove /System/Library/Extensions/GenericUSBXHCI.kext if present
つけたオプションは QuickStart-DSTD Free, Realtek ALC892, AppleRTL8169Ethernet 2.0.6, TRIM くらいかな
ところがこれで立ち上げると今度は起動途中に×が出て止まってしまう
tonymacのtopicではRemove /Extra/modules/FileNVRAM.dylib if present
Remove /System/Library/Extensions/GenericUSBXHCI.kext if present
とも書いてあった
しょうがないのでもう一回インストールし直し後に最小限でMultibeast install
Multibeast 7.0をインストールするとネットにつながらなくなるし音も鳴らない(笑)
やっぱり音はでないので、 Multibeast 6.2.1から ALC892のみインストールしなおし
Multibeast Mavericksから AppleRTL8169Ethernetもインストールしなおし
はーやっとうまくいったわー
2014年9月19日金曜日
10.9.5 update
Multibeast 6.3以降ALC892を選んでもサウンドがでなくなるため、やむなく Multibeast 6.2.1を残してありそこのALC892とHDA Enablerをインストールし直している。
サウンドコントロールパネルに出力機器としてVoila Deviceしかないことがあり、この状態では音が出ない
内蔵スピーカーにすると音がヘッドホン端子から出るようになる
10.9.5までのアップデートで大きな問題は起きていない
サウンドコントロールパネルに出力機器としてVoila Deviceしかないことがあり、この状態では音が出ない
内蔵スピーカーにすると音がヘッドホン端子から出るようになる
10.9.5までのアップデートで大きな問題は起きていない
登録:
投稿 (Atom)





