CPU: intel Core i5 12600KF (6 P core 12 Hyperthread, 4 E core, total 16core)
Motherboard: ASUS TUF-Gaming B660 PLUS WIFI D4
Memory: DDR4 16GB(8x2)
Graphics: AMD Radeon RX 570 8GB
Ethernet: onboard Intel I225-V (Rev 3) と Fenvi T919 WiFi
Audio: onboard Realtek ALC897
Audio は https://bootmacos.com/archives/13987 に従ってAppleALC.kextを最新とし、 layout-id を 12 にするだけでよかった
USBは Windows で USBToolboxを使って同定
WiFi は刺すだけで使えた
Ethernet はI225-Vが Montereyが出てから使えなくなった報告があいついでいる
自分の場合はASUSマザーだったためか、標準のAppleEthernetE1000ドライバで少なくとも暴走はしなかった
これも最初は接続はうまくいかなかった(最初のDHCPサーバからのIPアドレス習得はうまくいくものの以後接続できなくなる)
システム環境設定の「ネットワーク>詳細...>ハードウェア>構成 パネルで、構成を手動とし、通信方式全二重 full duplex(下記スクリーンショット参照)」としたところ、普通につながるようになった
これはbootargs に dk.e1000=0 を追加して強制的にAppleIntelI210Ethernetを読ませた場合でもうまく動作した (Monterey: The boot-arg for enabling Intel I225-V ethernet controller has changed since macOS Monterey 12.3. Use e1000=0 instead of dk.e1000=0.)
IntelI210Ethernetで自宅ぷらら光回線スピードテストしたところがこちら
こんなもんでしょう
en0が使えるようになったので、iMessageなども使えるようになって満足
Intel Bluetoothはまだ使えていない
EFI: ベースとして下記のものを参照した
実際いろいろ変更した後の現在動作中の config.plist の EFIをアップロードしておきます
ROM,Serialなどは自分で変更しないと使えません
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